『子どもと読書』最新号 発売中!


特集は 日本の昔話ー語ること、伝えること
  「語る」ということ、「聴く」ということーみやぎ民話の会の歩みから  小野和子
  「いまむかしえほん」にこめた思いー昔話絵本制作の覚え書き  広松由希子
  昔話を幼い子に語る  藤田浩子
  生きた昔話を子どもたちにー地域での実践  増山正子
  身近な大人が子どもたちに昔話を伝えるー小学校教師としておはなしを語って  中村智子
  私たちの昔話ー子育て現役ママの昔話挑戦
   ほかに、新刊紹介・よかったよこの本など
詳しくは  >> 子どもと読書のページ からどうぞ。


 親地連第18回全国交流集会 記録誌 もうすぐ

親地連第18回全国交流集会の記録誌は5月末発行になります。いましばらくお待ちください。


 親地連40周年記念誌 ただいま準備中

親地連の40年の歩みを振り返る記念誌です。いましばらくお待ちください。


 『子どもと読書』購読をおすすめします!

『子どもと読書』は、“すべての子どもに読書の喜びを”をテーマとして、子どもの本や文化をめぐるさまざまな問題を特集する 隔月間の雑誌がです。子どもと一緒に絵本を楽しみたい方、「読み聞かせの会」や「子どもの本を読む会」などを 続けている方、子ども文庫や読書会で子どもと本の橋渡し役をしている方、図書館で働く方、学校の先生方など、 子どもと本に関心を持つすべての方々に、すぐに役立つ情報をお届けします。 子どもの本の魅力を再発見するためにもぜひご覧になってください。

購読・入会、そのほかのお問い合わせは  >> お問い合わせのページ からどうぞ。

新着情報

平成24年度学校図書館関係の地方交付税措置が閣議決定しました。 *学校図書館図書整備5か年計画  財政規模:約200億円(5か年計約1000億円) *学校図書館への新聞配備 財政規模:約15億円(5か年計約75億円) *学校図書館担当職員(いわゆる「学校司書」の配置) 財政規模:約150億円 (内訳 小学校約9800人、中学校約4500人配置分、単価約105万円)


『子どもと読書』 次号の特集は

長谷川摂子さんが遺してくれたもの
執筆者は  斎藤淳夫、松居直、福田晴代、桂川潤、小磯悦子、山下夏実、伊藤日向ほか
子どもと読書のページもご覧ください。


ありがとうございました!! 

3.11被災地への支援活動のご報告は
 >>こちら

被災地からのメッセージは
 >>こちら


全国交流集会にてアピール文を
採択しました

アピール文は >>こちら


第15回学校図書館のつどいは
無事終わりました

報告は、学校図書館のつどいから


親地連のロゴマークです! よろしく